一般内科、消化器内科、心療内科を標榜している消化器内視鏡専門医として、3万件以上の内視鏡検査の経験を持つ内科開業医です。
筑波大学、同大学院卒、ミシガン大学留学、筑波大学の非常勤講師、理科大薬学部の臨床教授、つくば市内の中規模病院の副院長、院長を歴任して今日に至っています。
専門は“がんの増殖と抑制の研究”です。
前妻を脳腫瘍で亡くした経験から、現代医学の限界を痛感し、がん治療を使命の一つとして取り組んでいます。
2019年に“心で治すがん治療プログラム®”を世に出し、2022年12月『がんを治す心のスイッチ』現代書林を出版しました。
若い頃から、人間の能力開発に興味を持ち、真言密教、古神道、クンダリーニヨーガ、導引、仙道、呼吸法、瞑想、潜在意識の使い方の実践をやって来ました。
人の病気の発症やその治癒、増悪にこころの及ぼす影響が大であることを臨床的に経験し、言葉の使い方の重要性を認識し、アファメーションによる病気の治療への応用から、潜在意識の書き換えに至る“心で治すがん治療プログラム®︎”を開発。
ゴッドカウンセリングⓇのセミナーを受講したのは、同好の友人看護師から勧められて、“心で治すがん治療プログラム®”を完成させるためで、病気、痛みを言葉で治すというのは、どういうものか、体験して学ぶためでした。
講師であり、会長の澤田先生は、様々な治療法の経験をお持ちで、セミナーの内容は、高度なのにわかりやすく、実臨床に反映させていく手段として素晴らしいもので、「一家に一人ゴッドカウンセラー」のスローガンの下、今技術を習得される方が、世の中に広まっていくことを共に願っております。

